2005年07月29日

介護ストレスの発散方法とは?

日々猛暑が続く中、介護お疲れ様です。私も以前特養で介護をしていたことがありました。どうしてもストレスをためてしまって、発散することができませんでした。介護ストレスの発散方法として何かいい方法をご存知ではありませんか?
posted by KKC at 07:54| Comment(3) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

介護保険施設の値上げ

現在ご入居されている方々は、この値上げにどのように対応されようとしているのでしょうか?また施設を運営してる方々はどのように、この事実を入居者やその家族に伝達していく予定でしょうか?ぜひご意見をいただきたいと思います。
posted by KKC at 07:48| Comment(3) | TrackBack(3) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分のオリジナルをぶつけ続けていくこと

解説:
まず、自分なりの介護に対する考え方をしっかり持つことが大事である。さらに、その考え方を多くの方にぶつけていき、よりよいものに育てていくことが求められている。このプロセスを通過したものが世に評価される介護サービスとなり得るのではないだろうか?
posted by KKC at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

グループホームが禁止されていく

開設:
痴呆高齢者ケアの拠点である、グループホームが財政難を理由に建設が禁止されつつある。グループホーム以外もその流れの中にある。本当にこのままでいいのだろうか。なんとか介護保険財政にもやさしい施設を立ち上げていけないものかと、日々考えをめぐらせている。
posted by KKC at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月27日

人の幸せを表現できるか

解説:
介護サービスの評価は、「どれだけの方をより幸せにできたか」によるべきだと考えるが、残念ながらその幸せをしっかりと表現して集客に結べつけている事業者はまだまだ少ない。また、介護サービスを選ぶ方々も、サービスを選ぶ際、その点に注目していない。そこで私が先頭を切って「幸せマーケティング」を実行していこうと思う。それによって介護サービスに対する見られ方も変わって来るのではないかと思う。
posted by KKC at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

お客様から喜びとお金をもらえるサービスを継続して提供すること

解説:
私に介護経営のイロハを教えてくれた方の名言で「介護は喜んでもらえた上に、お金がもらえる最高の仕事だ」というのがある。よりよい介護サービスであるかどうかのバロメーターは、一つ一つのサービスをし終えた後に「喜んでもらった上にお金をもらったか?」という室なのではないだろうか?
posted by KKC at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

介護の点を円(縁)にする

解説:
介護はその個別性が高いため、自分の介護を近所で話題にする文化がないため、情報が共有されず、「点」になっている。それを「円」にして、「縁」をプロデュースできたら、より多くの方が豊かな介護生活をすごせるのではないだろうか。そんな仕事ができたら、私はかなり幸せ者である。
posted by KKC at 08:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

人材育成の難しさ

現在一人で介護ベンチャーを起業しています。これから人を増やしていこうかと思っておりますが、どんな人材を採用すればいいのか、またどんな育成をすればいいのか、まったく見えておりません。両親が経営している訪問介護事業は、人間関係トラブルで事業が空中分解する危機が何度もありました。「介護は人」なのですが、どうすればいいのか、、、。まだまだ勉強中です。
また、日本の介護・福祉教育にも問題があるのかな、と考えています。私は一応社会福祉学科を卒業しましたが、あまり役立つことを教えていただけませんし、社会福祉学科を卒業しても、実習でショックを受けて、福祉とは縁を切る方も少なくありません。母校の卒業生の半分程度が福祉とは関係ない仕事についています。日本における優秀な介護人材育成を真剣に考えなければなりませんね。
posted by KKC at 07:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

老人ホームの老人臭

老人ホームの老人臭に対して、特に監査が入るわけでないせいか、ホームによっての姿勢がまったく異なります。オゾン脱臭や光触媒など、いろいろ便利なものは出ているのですが、、、。新しいものに対してのアンテナがないホームも少なくないようですね。一時が万事ではないですが、老人臭でそのホームの体制がわかるのではと思います。
posted by KKC at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワタミの参入で変わってほしい

介護は、もう国の施策に期待しづらい状況です。なんとか民間活力で盛り上げてほしいと考えておりますが、残念ながら老人ホーム運営会社にも悪徳業者がはびこっております。ワタミがそんな業界を改革してくれることを期待しております。私も業界改善に少しでも尽力できればと思っています。
posted by KKC at 07:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

介護トラブルを世に広めていく

解説:
介護業界では、これまで多くのトラブルが起こってきた。それは人の命すら奪ってきた。その悲しい事例としっかり向き合って、世に広めていく必要があるのだと思う。それが自分の役割なんだと信じている。これからもマスコミの方々の協力が必要不可欠である。
posted by KKC at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

今まさに介護をしている人と向き合うということ

解説:
介護事業を展開する上で、絶対に必要なのは現場の介護に向き合うことである。オフィスのパソコンに打ち出される「1」という数字には、多くのドラマがあるということを、実感として常にもっていなければ、ポリシーを持ったまま、生き残ることができる介護事業を展開することは不可能である。
posted by KKC at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

もっともっと介護に最先端技術を

解説:
最近、介護業界に参入してくる大手企業が増えている。賛否両論あると思うが大変いい傾向だと思っている。競争の中、淘汰される事業者も出てくるであろう。介護業界のさらなる盛り上がりのため、もっと多くの最先端技術が導入されてくるよう願っている。
posted by KKC at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

主体的に介護に関わる

シニアのコンビニ・アニータ』へのコメント

以前、私が特養で介護をしていたとき、、。一人に一分もオムツ交換の時間が与えられませんでした。挨拶もナシおおむつ交換なのに、やった後は「ありがとうございます」と手を合わせてお礼をいうご高齢者がいらっしゃいました。

アニータさんがおっしゃられるよう、介護サービスを活用して楽しく生活できる方が一人でも多く増えて欲しいと思います。
posted by KKC at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

介護は誰のため?自分のため?

解説:
介護に携わっていると、より強く感じるのは「人のために仕事をしているの?それとも自分のため?」両方あっていいのだと思うが、私自身は明らかに自分のために仕事をしている。結果的に人を幸せにできたら、とてもうれしいと思う。
posted by KKC at 10:05| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

介護こそ、魂込めたサービスを

解説:
魂込めようが、込めなかろうが、給与は変わらないのかもしれない。何も変化がないかもしれない。それでも、魂込め具合が集客力を左右する日が来るはずである。私自身も含めて、手を抜くことなくサービスを提供をしていきたい。
posted by KKC at 07:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

セルフヘルプグループの必要性

日本には介護に関するセルフヘルプグループがまだまだ少ないように思います。
ケアスタッフ、介護者を対象としたグループに場所を無償で提供するなどの、自体の取り組みが待たれますね。
情報を共有するだけでも改善がはかれるのではと思います。

株式会社カワウチ・カイゴ・カンパニー
川内潤
posted by KKC at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

介護予防が一つのマーケットになりつつありますね

さまざまな企業が介護予防の商品・サービスを展開してきていますね。そのうちどれだけが有効活用されるのか、楽しみですね。

株式会社カワウチ・カイゴ・カンパニー
川内潤
posted by KKC at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

施設同士のつながり

施設通しのつながり、特に有料老人ホーム業界は、横のつながりが薄いと思います。そのため、どこの施設でも同じ失敗を繰り返している状態です。私のようないくつかのホームを見学している人間からすると、大変残念に思えることが多々あります。私としても有料老人ホーム同士が見学しあえるような関係作りのサポートをしていきたいと思います。

カワウチ・カイゴ・カンパニー
川内潤
posted by KKC at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現場は混乱必死ですね

特養の料金はどんどんわかりづらくなっていますね。完全に全施設に浸透するのは何年後になるのでしょうか。新ルールの告知も迅速かつ正確に行って欲しいですね。

カワウチ・カイゴ・カンパニー
川内潤
posted by KKC at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 他のブログへのコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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